豊洲駅から徒歩6分、かつてIHI(石川島播磨重工業)の造船所があった土地に、三井不動産レジデンシャルの分譲で2008年3月に誕生しました。タワーA・タワーB・コートCからなる大規模複合開発の中核をなす超高層棟で、設計・施工は三井住友建設と鹿島建設の共同企業体が担当し、全戸をSI(スケルトン・インフィル)住宅仕様とすることで多様な住戸プランを実現しています。

出典: [1] 一部はWikipedia日本語版(CC BY-SA 4.0)を参照しています。